カタログ volume13
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2※6±151※4±446133629191W55..②②②BBAAA扉15扉42BA側枠A化粧枠化粧枠Bベースプレート化粧枠化粧枠■扉の納まり寸法CA-101■部品の取付方法●レールの取付レールは、必要な長さに切断し、切り粉などがレール内部に残らないようきれいに除去してください。扉の静かな走行のために切り粉の清掃は重要です。CA-111■開口部寸法■レール寸法(アルミ合金/シルバー)CA-101 111PD用仕上間口寸法 W=扉巾-19㎜※111PDの場合50ピボット●図はレール取付枠の例ですが、目隠し板は扉の取付調整完了後木ネジ止めします。※1 扉の高さは-4㎜から+4㎜の範囲で調整可能※2 扉の高さは-6㎜から+6㎜の範囲で調整可能●扉の調整・建付けの調整は付属のスパナでピボットの六角部を回して行います。・最後にポケット側枠の適宜の位置に戸当りを取付ます。28~44⑤ レール① ローラー クリップ5057前面(76)クリップベースプレート目隠し板28~44② ドアガイド 付属スパナピボット※穴明加工済み●レール端面は、ローラーを取り外す必要のある場合のために、下図のように38㎜のアキをとってください。レール取付けの際は右図のようにローラーの向きを変えあらかじめ入れておきます。上  枠●ベースプレートの取付あらかじめローラーのクリップを緩めてベースプレートを外します。右図の要領でベースプレートを取付けます。ローラーは上図の指示通りレールに入れてください。※( )内は、100PDを示します●扉の吊込みローラーのピボット(連結軸)をベースプレートのソケット部に右図のように差し込み○、つぎにポリアミドのクリップを矢印のように回してピボットが外れないようにしっかり止めます○B●扉ガイドの取付左表②ドアガイドは取付位置の上下により扉のすき間が調整できます。右図のように扉下端の仕上材の両側に取付け、扉を動かして軽く動き、ガタが大きすぎないように調整すれば取付完了です。φ4.6穴13.53238⑤ レールベースプレート① ローラー ※111PDの場合CA-111 100PD用※穴明加工済みφ4.6穴※111PDの場合※111PDの場合※111PDの場合505050② ドアガイド 19.145.4⑤ レール⑤ レール⑤ レール① ローラー ① ローラー ① ローラー クリップ50クリップ50前面クリップ57(76)5057前面(76)前面57(76)ピボットピボットクリップピボットクリップベースプレートクリップベースプレート付属ス付属ス付属ス156

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